二子玉川美容室アトリエミムのブログ

ストレート、縮毛矯正、の歴史

こんばんは、神社に商売繁盛のお札を買うというお使いをしてきました。ついでについつい子供のお守りを買ってきてしまった菅原です!

子供が外で遊んでも、事故にあわないように、車に気をつけてという意味をこめて、交通安全のお守りを買ってきました。

子供用にお守りを買ったよって、見せたら

ん?交通安全?何で?

と言われました。僕はずれているのだろうか?

さて、パーマ液に小麦粉いれて、板に張り付けても、完全には伸びない、パーマもロッドに3回転した状態で薬つけてもカールは1.5~2回転くらいしかでないです、3回転出すってなると薬強くして、時間おいて、髪の負担もとても出ちゃう、それだと満足度は低い、弱い負担でまっすぐにするには、癖の反対側に反り返らせて、そして、薬をつけなければいけないんじゃないかな?

しかし、癖の180度逆にして。そのまま固定して、なんて、無理な話。

それを可能にしたのかアイロンを使ったいわゆる縮毛矯正です。

僕が高校ぐらいの時ですかね?今までまっすぐにできなかった髪が、めちゃくちゃ真っ直ぐになる技術がついに生まれたわけです!

これは、僕の知ってる範囲の話で、この帆かにも紆余曲折あったと思いますが、ざっくりこんな感じです。

パーマ液に小麦粉入れなくても、クリーム状のストレート用の薬は色々出てたらしいので、紆余曲折あったんでしょうが、

ま。僕の中ではクリームのいい薬が出たのは小麦粉と原理は変わってないので省略。

で、アイロンを使った縮毛矯正が、25年前ぐらい前ですかね?

気づくとそんなに前ですね、僕が高校ぐらいの、気づくと僕も年を取ったということですかね、あの頃付き合っていた連絡もとってない友人、元カノ、先生達、等々、今頃何をしているのか、

ま、そんなことがあって、アイロンストレートの話をしようかなと、

思うのですが、文字数が足りなそうなので

また次回に(笑)

今日はさすがに余計なことを書きすぎた、お守りのくだりとか要らなかったかなと反省しつつ、直さない菅原でした。

写真は実家に帰ったとき。おばあちゃんに大きなオモチャを買ってもらい、頑張ってる息子の写真です。

久々に本文と関係ありません。

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